自社の商談力を超可視化し、一人ひとりの「できる」を実現する
標準モデル化と育成の動画ツール
商談動画をもとに、優れた営業・接客を自社独自の基準として可視化。
属人的な育成を、再現性のある仕組みに変える、動画型の育成・評価ツールです。
Co-Growthは、組織と
人の成長を支えるプロダクトを提供しています。
Our Mission 私たちが目指す世界
世の中は多様な個が溢れているから面白い。
人はもっと理解しあえる。力になれる。そして互いに成長できる。
そんな共に成長する世界を、テクノロジーの力を活かして、私たちはつくっていきます。
世の中は多様な個が溢れているから面白い。
人はもっと理解しあえる。力になれる。
そして互いに成長できる。
そんな共に成長する世界を、テクノロジーの力を活かして、私たちはつくっていきます。
Missionを実現するために。私たちは、日々の判断や行動の拠り所となる4つの価値観を大切にしています。
仕事へのおもい、熱量が高い。仕事をする原動力となる軸、内発的な、コトに取り組むエネルギーを一人ひとりが…
まっすぐな
世の中 / 目の前の相手に対して、 正直に接し、価値提供し、喜んでもらえること大切にする。シビアな面も含め、現実直視できる。困難にぶつかった時も、本質からぶれず、安易に逃げず、やり遂げる。
創造的な
時代環境の進化に目を見開き、楽しみ、進取する。大変さを厭わず、変化志向でいる。全員が、自らと周りへのリーダーシップを持ち、新しいかたちを具現化できる。
前向きな
ものごとをポジティブに捉える空気 を皆で高めあう。何ごとでも/いつ でも可能性を模索できる。
Co-Growthは、テクノロジーとサービスの力で、一人ひとりの成長と成果を支えるプロダクトを提供しています。
自社の商談力を超可視化し、一人ひとりの「できる」を実現する
標準モデル化と育成の動画ツール
商談動画をもとに、優れた営業・接客を自社独自の基準として可視化。
属人的な育成を、再現性のある仕組みに変える、動画型の育成・評価ツールです。
成約率80%を実現する 信頼獲得営業が誰でもすぐに
不動産賃貸営業のための
AIプレゼンター
AIアンケートと接客ガイドで、お客様のニーズを深く把握。
成果を出す営業の技術を仕組み化し、信頼獲得から成約までを支援します。
Reflectle・ミチスジは、「プロを共に育てる」という考えのもとに生まれたプロダクトです。
Reflectle・ミチスジに関連する記事や資料をご覧いただけます。
それぞれの専門性と想いを持ったメンバーが、プロダクトづくりとお客様の成長支援に取り組んでいます。
CAREERS
共に成長する仲間を募集しています
Co-Growthでは、MissionやValueに共感し、共により良い未来をつくる仲間を募集しています。
募集中の職種や働き方については、Wantedlyをご覧ください。
CONTACT
サービスに関するご質問・ご相談はこちらから
仕事へのおもい、熱量が高い。
仕事をする原動力となる軸、内発的な、コトに取り組むエネルギーを一人ひとりが持っている。
また、人*へのおもい、人に対する温もりがある。
その際、その時に心地良いだけではなく、その人の将来にとって、本当にためになるかまで考えられる。
* 仲間やパートナー、お客様
まっすぐな
世の中 / 目の前の相手に対して、 正直に接し、価値提供し、喜んでもらえること大切にする。シビアな面も含め、現実直視できる。困難にぶつかった時も、本質からぶれず、安易に逃げず、やり遂げる。
創造的な
時代環境の進化に目を見開き、楽しみ、進取する。大変さを厭わず、変化志向でいる。全員が、自らと周りへのリーダーシップを持ち、新しいかたちを具現化できる。
前向きな
ものごとをポジティブに捉える空気 を皆で高めあう。何ごとでも/いつ でも可能性を模索できる。
PRODUCT MISSION
プロであると仕事は楽しい。
プロとして成長するには、Why(仕事の意義)、What(目指す姿)、How(具体的な行動)がわかり、
実践を繰り返すことが大切です。
私たちは、テクノロジーとサービスの力で「Why、What、How」と「実践」を"見える化"し、
企業や業界とともに一人ひとりの成長を後押しします。
営業商談力に代表されるコミュニケーション力の分野で。成約率向上などの具体的な成果を出しながら。
プロダクトミッションの背景説明
Co-Growthは「共に成長する」というミッションを掲げています。これは、私たちが大切にしている価値観そのものを表した言葉です。
しかし、その価値観を社会の中で実現していくためには、具体的にどのような価値を提供するのかを明確にする必要があります。
私たちは、その役割を担うものがプロダクトだと考えています。
だからこそ、プロダクトをつくるうえでは、企業としての価値観を示すミッションだけでなく、
「そのプロダクトによって何を実現するのか」を示すプロダクトミッションも必要です。
私たちは、そのプロダクトミッションを「プロを共に育てる」という言葉で表しています。
プロとして成長するために必要な3つの要素
Why:仕事の定義
「なぜこの仕事を行うのか。」仕事の目的を理解することで、自分ごととして主体的に取り組むことができます。
What:目指す姿
「何を目指すのか」が定義できていること。
目指すべき仕事の基準が明確になっていることで目標に向かって行動ができます。
How:具体的な行動
目指す姿に近づく為の方法を実践すること。
成果につながる行動を理解しフィードバックを受けながら改善と成長を繰り返していきます。