動画
良いフィードバック
営業育成をDXする

トップイメージの右背景の丸 トップイメージの中央背景の三角 トップイメージの左背景の四角 トップイメージ

営業実践は動画で取りあげると
自分にも周りにも気づきが生まれる。
自社の売れる営業の「キーポイント」が
抽出・整理され、良いフィードバックを
みんなができれば、気づきは各段に大きくなる。
営業育成をDXすればチームの営業力がぐんと伸びる。

※ 営業力のほか、トレーナー力、面談力など、「対話力」の強化に力を発揮

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リフレクトルの特徴

Features of Reflectle

成長には「アウトプット」と
的を射たフィードバック

ナレッジを整理し、共有することは大切だ。
この INPUT に加え、一人ひとりが「できる」
ようになるには、欠かせないことがある。
OUTPUT すること。
的確な FEED BACK を受けられること。
さらに、その場限りの研修などで終わらず、
組織の仕組みとしてまわり続けること。

「クラウド・トレーニング」なら、いつでも、どこでも、
参加でき、皆ができるようになる。

01

営業商談力に動画で焦点を当て、
営業力を強化

営業力強化 / セールス・イネーブルメントの切り口を、我々は右図の6つに整理しています。業界や個社ごとに重要度は異なり、どこに焦点を当てるかは重要です。
リフレクトルはお客様から見える全て、即ち真実の瞬間である「営業商談の品質」に動画で焦点を当て、営業力を強化します。

02

アウトプットを動画で捉える
最適な形を追求

「アウトプット」を動画で捉えることが、営業品質の見える化、アウトプット主体のトレーニングの入口です。
しかしアウトプットを動画で捉えること、動画を活用可能な状態で共有することには、ハードルもあります。リフレクトルはアウトプットを動画で取り扱い易くすることにこだわりぬいています。

03

キーポイントをおさえた
フィードバックで、成約率が上がる

アウトプットを増やせば、こなれることで、一定の商談力向上が期待できますが、確かな変化には的確なフィードバックが欠かせません。しかし多くの組織が「指導力不足」を懸念しています。 リフレクトルは、営業商談の普遍的キーポイントに加え、個社ごとのキーポイントを見える化し、共有できます。また動画を活用したフィードバックのベストな形を提供することで、組織内の育成力を飛躍的に高めます。

04

育成を見える化し、
体系的に進められる

育成は重要と認識されながら、後回しにされがちです。その理由の一つに、育成の取り組みは「見えにくい」ことが挙げられます。
リフレクトルは、デジタルな仕組みで、取り組むことを明確に定め、実施状況・内容も手に取るように分かります。体系的に着実に、育成の仕組みを進められます。

05

専門性高いスタッフが
カスタマー・サクセスとして伴走

インプットに留まらず、アウトプットとフィードバックで「できる化」する「クラウド・トレーニング」では、個社の状況に合わせた運用定義と、定期的なPDCAが、成果を高めます。
リフレクトルは「営業商談力の向上」、その為の動画を活用したクラウド・トレーニングの運用にフォーカスして専門性を磨いているカスタマー・サクセスが伴走し、成約率向上を支援します。

リフレクトルの活用例

Reflectle Use Cases

誰を育成対象として、何を目指して、どのように取り組むのか。
育成を成果につなげるには、運用の定義と遂行が鍵を握ります。
リフレクトルなら運用の形を、システムで簡単に、仕組みに落とし込むことができます。
さらに取り組みの様子が手に取るように分かるので、着実に前に進め、成果へとつなげることができます。
ここでは運用の典型例をご紹介します。
自社最適な運用の形を、たくさんの会社から得られた模範事例を参考に、カスタマー・サクセスの支援も活用してつくりませんか。

CASE 1

新人の早期戦力化

できるようになるべきことをカリキュラムとして体系化

お手本も参考にしながら、
一人一人が実践(アウトプット)

できた!と思ったら、上司に提出。全て合格で、安心してデビュー

お客様から信頼を得られる(=受注できる)ために、できるべきことを体系的にトレーニングすれば、驚くほど早く一人前に到達できます。お客様との実商談の中で、できるべきことを散発的に経験すると、3年かかる育成が、半年に。貴重なお客様との商談機会の「消耗」も無くなります。

CASE 2

全員一度に深い事例共有、キーポイントの目線合わせ

題材とする実践動画を決める。実商談の動画記録もロープレも

一人ひとりが「商談の見方=ここがキーポイント」を入力

全員の見方をグラフで可視化。目線合わせの議論を実施

事例を動画で共有することは有効です。でも、ただ観るだけだと、できていない人=事例から学ぶべき人ほど、キーポイントを見過ごします。大切なのはキーポイントの目線合わせを行うこと。それを効果的に、みんなで一度に効率的に、できる仕組みがリフレクトルにはあります。

CASE 3

1対1の短期集中トレーニング

実践動画を提出。
実商談の動画記録もロープレも

トレーナーがリフレクトルでフィードバックを入力

リフレクトルの動画を共有しながら、動画でトレーニング

動画で一人ひとりのできていること、改善するべきことを確認しながら、あるべき姿を一緒に形作っていくと、短期間で驚くほど営業のスキルが伸びます。例えば2か月間のプログラムを組んで、4セットのトレーニングを実施、その間に実践を重ねると、Before/Afterで成約率が顕著に変わります。

CASE 4

成長する検定

検定ロープレも実施。
実地でもオンラインでも。

ロープレ動画に評価を入力。
事後でも、検定ロープレ中でも。

カルテ/評価表を共有。評価を具体的場面と紐づけて見られる

営業品質を担保するために、例えば早期戦力化カリキュラムの修了時に、もしくは資格試験のような形で、検定の実施は有効です。しかしこれまでの紙の検定表では、評価は分かっても成長につなげにくいことが課題でした。リフレクトルでは評価につながる具体的場面を動画で確認できることで、成長につなげられます。/Afterで成約率が顕著に変わります。

導入事例

Project

「社員一人一人に成長して結果を出す責任を持ってもらうと同時に、
企業には、皆が結果を出し、仕事から充実感を得られるよう努める義務がある」
そうした信念のあるクライアント企業と共にリフレクトルは歩んでいきたいと考えています。

メディア掲載・ピッチ登壇など

Media

リフレクトルの想い

Reflectle Product Purpose

営業は、関わる人を幸せにする、素敵な仕事です。
お客様も気づいていない課題が明確になったり、やるべきことがクリアになって、迷いが晴れたり。
自分たちに必要なものが手に入ると、やっぱり嬉しい。未来も明るくなる。
そんな幸せが実現するのは、営業との対話があってこそだと思います。

しかし、この対話の力を身に着けられないまま、日々苦しく過ごしている方もいます。
なぜ、そんなことが起きてしまうのか?
それは、一人ひとりが自分の営業実践をしっかり見てもらえていないからだ、と思うんです。

世の中には、営業のあるべき姿を記した名著や名研修がたくさんあります。
そうした先人の知恵をインプットして、いざ実践しようとしても、すぐにはうまくいきません。
誰もが悩むその時に、何ができていて、何が足りないのか、どうすれば良いのかを、
客観的に見て指摘してもらえれば、視界はパアッと開け、成長への階段を登っていけます。

個人をよく見て、その人に合わせた指摘をするのは、簡単ではありません。
ところが今までは上司の属人的なやり方に頼るしかなく、メンバーも、そして上司も悩んでいました。
誤解を恐れずに言うならば、「たまたま運良く成長しただけ」という人もいます。
再現性高く、誰もが戦略的に育つ仕組み、場づくりが組織には必要なんです。

成長を、運任せにしてはいけない。

だから、私たちは新たな育成のあり方とそれを支えるクラウドシステムを開発しました。
一人ひとりの実践を動画で捉えて見える化すること。
どのようにフィードバックすれば伸びるのかを、皆で磨けること。
そうして、お互いの成長を支えあう力と文化が育まれていくこと。
そのための仕組みを、世の中に広めていきたい。

そして、良いものが、必要としている人に、もっともっと最適な形で届く世界をつくります。