営業育成をDXする。

人が必然的に育つ、デジタル時代の仕組みをつくる

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営業・商談力を飛躍的に、
効率的に育成し、成約率をアップする。
新たな育成のあり方と
それを支えるシステムを
開発しました。

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個人情報保護方針のもとに取り扱います

※ 営業育成の他、トレーナー、セミナー、
面談の質向上にもご活用頂いております。

リフレクトルとは

ABOUT Reflectle

アウトプット・ドリブンのトレーニングと
進化し続けるナレッジ・ライブラリが同時
に回ることで、人が必然的に育つ組織の、
デジタル時代の仕組みをつくれる

自分の商談を動画で客観的に見て、指導を受ける。
優秀な動画は手本・ナレッジとしてライブラリ化。
みんなが見て、また実践する。
アウトプットとフィードバックを繰り返す、
量と質を兼ね備えたトレーニングと、ライブラリの共有が
クラウドなので、いつでもどこでも可能になる。

アウトプット・ドリブンの
トレーニングができる

POINT

1

ロープレもオンライン商談も、あらゆる実践を簡単に動画共有できる

アプリを立ち上げたらすぐに録画して共有できるUIでロープレを捉え、Zoom/Teamsとのシステム(API)連携でオンライン実商談を捉える。アウトプットファーストの考えのもと、あらゆる実践を取り扱えるよう開発。

アプリを立ち上げたらすぐに録画して共有できるUIでロープレを捉え、Zoom/Teamsとのシステム(API)連携でオンライン実商談を捉える。アウトプットファーストの考えのもと、あらゆる実践を取り扱えるよう開発。

POINT

2

アウトプットする項目を、カリキュラムとして体系化できる

ロープレでアウトプットする、或いは実戦のアウトプットを取りあげる項目を、すなわち出来るようになるべき項目を、カリキュラムとして整備し、体系的に取り組むことができる

ロープレでアウトプットする、或いは実戦のアウトプットを取りあげる項目を、すなわち出来るようになるべき項目を、カリキュラムとして整備し、体系的に取り組むことができる

POINT

3

「良いところ」「伸ばすところ」を動画で具体的に指摘できる

直感的な操作で、取り上げたい場面を切り抜いて指摘できるフィードバックUI。録画済み動画への入力も、録画中の入力も簡単に行える。

直感的な操作で、取り上げたい場面を切り抜いて指摘できるフィードバックUI。録画済み動画への入力も、録画中の入力も簡単に行える。

POINT

4

一人ひとりの実践量、動画の閲覧履歴、到達地点が簡単レポートで分かる

カリキュラムを整備して、できるようになるべきこと、取り組むべきことを見える化できる。アウトプットファーストの営業育成に最適なレポートで、取り組みの進捗を管理できる。

カリキュラムを整備して、できるようになるべきこと、取り組むべきことを見える化できる。アウトプットファーストの営業育成に最適なレポートで、取り組みの進捗を管理できる。

POINT

5

フィードバック力がどんどん高まる、目線合わせができる

的確な指摘・フィードバックができるよう、組織として共通の評価基準を整えられる。同じ商談動画を複数人で見た時の、一人ひとりの評価を可視化して見比べることで、目線合わせができる。

的確な指摘・フィードバックができるよう、組織として共通の評価基準を整えられる。同じ商談動画を複数人で見た時の、一人ひとりの評価を可視化して見比べることで、目線合わせができる。

POINT

6

1つの商談動画で、チーム全体をまとめて育成できる

複数人で商談動画を見て、一人ひとりの評価を見比べながら議論することができ、各自が動画を見るだけでは得られない成長があるとともに、チームをまとめて効率よく育成できる。

複数人で商談動画を見て、一人ひとりの評価を見比べながら議論することができ、各自が動画を見るだけでは得られない成長があるとともに、チームをまとめて効率よく育成できる。

進化し続ける
ナレッジ・ライブラリが
できる、まわる

POINT

7

実践やトレーニングの中で見える化した勝ちパターンを共有資産にできる

わざわざシナリオを書いて手本を作らなくても、普段の実践やトレーニングの中から勝ちパターンが見つけられる。それを簡単にライブラリ化して共有できる

わざわざシナリオを書いて手本を作らなくても、普段の実践やトレーニングの中から勝ちパターンが見つけられる。それを簡単にライブラリ化して共有できる

POINT

8

日常的なフィードバック、トレーニングと連動しているから、陳腐化しない

多くの組織でナレッジ・ライブラリが活用されなくなっていく理由は、一度作ったお手本や講義が更新されず、陳腐化するから。リフレクトルであれば、日常的なフィードバック、トレーニングと連動していることで、自然と、常にライブラリが更新され続けます

多くの組織でナレッジ・ライブラリが活用されなくなっていく理由は、一度作ったお手本や講義が更新されず、陳腐化するから。リフレクトルであれば、日常的なフィードバック、トレーニングと連動していることで、自然と、常にライブラリが更新され続けます

POINT

9

まずは動画保管だけから始めても、成果の出る仕組みに発展させられる。

お手本動画を共有ディスクに貯めても、活用されているか分からない。 オンライン商談の録画を貯めても、活用の仕方が分からずただ動画が増えるだけ。これをリフレクトルに保存すれば、活用への道筋が用意されている

お手本動画を共有ディスクに貯めても、活用されているか分からない。 オンライン商談の録画を貯めても、活用の仕方が分からずただ動画が増えるだけ。これをリフレクトルに保存すれば、活用への道筋が用意されている

共通

POINT

10

リモートで、
いつでもどこでも取り組める

PCからもスマホからも使いやすい設計。クラウドで動画やフィードバックを共有できることはもちろん、提出や返却など、リモート環境での育成運用を成功させる機能が充実。

PCからもスマホからも使いやすい設計。クラウドで動画やフィードバックを共有できることはもちろん、提出や返却など、リモート環境での育成運用を成功させる機能が充実。

POINT

11

仕組みづくり、
トレーニングのプロが伴走も

システム開発と並行して、システムを活用して営業成績向上へとつなげるトレーニングメソッド、組織での運用法も開発。精通したプロのカスタマーサクセスと相談しながら、仕組みづくりを進められる。オプションで、売れる営業の型化のコンサルティングや、プロ・トレーナーによるトレーニングも外注可能

システム開発と並行して、システムを活用して営業成績向上へとつなげるトレーニングメソッド、組織での運用法も開発。精通したプロのカスタマーサクセスと相談しながら、仕組みづくりを進められる。オプションで、売れる営業の型化のコンサルティングや、プロ・トレーナーによるトレーニングも外注可能

ロゴ:A.I.See

商談を見える化し、成約率を上げるポイントに焦点を合わせられるAIが
営業力強化を強力に支援する

1

文字起こしにより商談の見える化ができる

例1)議事録として社内に簡単共有

例2)お手本動画のスクリプトを起こして、動画と併せて見られるようにする

活用のアイデア

2

話者比率により商談の分析ができる

例)「成約率に直結」する、例えばヒアリングパートに絞った話者比率を提示

活用のアイデア

Reflectleの活用の仕方

How to use Reflectle

誰を育成対象として、何を目指して、どのように取り組むのか。
アウトプット・ドリブンのトレーニングの形について、
典型的な3つのケースをご紹介。

活用のアイデア

CASE

1

新人
オンボーディング(早期戦力化)

新人が、まずできるようになるべきことを、体系的に整理・リスト化、全項目の「合格」を目指す取り組みにより、短期間で新人の戦力化が可能になります

新人が、まずできるようになるべきことを、体系的に整理・リスト化、全項目の「合格」を目指す取り組みにより、短期間で新人の戦力化が可能になります

活用のアイデア1

CASE

2

チーム全員
知見共有・目線すり合わせ

一つの実践動画を題材に、みんなでコメントして議論することで、優れたメンバーの持つ知見や目線を共有し、メンバーの自己成長力、および指導者の指導力を高めることが可能です。1対多で育成できるため、1on1の育成に時間的限界を感じている場合にも取り組むことが出来ます。

一つの実践動画を題材に、みんなでコメントして議論することで、優れたメンバーの持つ知見や目線を共有し、メンバーの自己成長力、および指導者の指導力を高めることが可能です。1対多で育成できるため、1on1の育成に時間的限界を感じている場合にも取り組むことが出来ます。

活用のアイデア2

CASE

3

個人 << セールスイネーブルメント/営業人事部門

短期集中改革

一人ひとりの実践に対して、動画でポイント確認しながら、スキルを持ったトレーナーがトレーニングすると、成約率を短期で向上させることができます。オンラインの実商談録画を題材にすることも、ロープレの動画を題材にすることも可能です。

一人ひとりの実践に対して、動画でポイント確認しながら、スキルを持ったトレーナーがトレーニングすると、成約率を短期で向上させることができます。オンラインの実商談録画を題材にすることも、ロープレの動画を題材にすることも可能です。

始めやすさと、
成果につながる発展性

Easy to Start, possible to make results

組織に合わせて、始めやすいところから始められる。
そしてFIT-IN サイクルが回る、その後の発展の道があるから、より大きな成果へとつなげられる

図:始めやすさと、成果につながる発展性
図:始めやすさと、成果につながる発展性
a

皆がイメージしやすい「あるべき営業の型化、教材づくり」から始める

b

毎回同じことを繰り返し伝えている「講義」の録画、ライブラリかから始める

c

喫緊性の高いターゲット、例えば若手、に絞ったトレーニングから始める

d

まずは「Zoom/Teams商談を録画を全件自動保管」するだけから始める

例えば「あるべき営業の型化、教材づくり」も圧倒的に効率化

営業育成の仕組みづくりの入り口となることが多い「あるべき営業の型化・教材づくり」も、
動画を用い、最適なクラウドシステムを使うと、圧倒的に効率的になる。より効果的な共有が可能になる。

図:「あるべき営業の型化、教材づくり」も圧倒的に効率化
図:「あるべき営業の型化、教材づくり」も圧倒的に効率化

※ リフレクトルを活用した「あるべき営業の型化、教材づくり」は、プロジェクトの進め方をパッケージ化しており、
プロの支援を活用しながら進めることもできます。

導入事例

Project

「社員一人一人に成長して結果を出す責任を持ってもらうと同時に、
企業には、皆が結果を出し、仕事から充実感を得られるよう努める義務がある」
そうした信念のあるクライアント企業と共にリフレクトルは歩んでいきたいと考えています。

メディア掲載・ピッチ登壇など

Media

リフレクトル
開発の背景・想い

人はどこまで成長するのか。その可能性は限りない。しかしその一方で、伸び悩む人材も少なくない。
理由のひとつが、個人にあわせた育成をできていないこと。
たとえば集合研修では個別の対応は難しく、さらにその研修内容は上司に引き継がれていないことも多い。
現場で行われる上司の指導も属人的。伸びるか伸びないかが、上司との巡り合わせによって決まっている。

成長を「運任せ」にしてはいけない。

だから私たちは、新たな育成のあり方とそれを支えるクラウドシステムを開発しました。

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